Soigner-Reiki.com/Gallery_Tibet_1 チベットNo.1
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Tibet
まずは北京空港から出発です。ラサまで道のりは長い!
誰もいない(?)早朝の北京空港
そして、青蔵鉄道に乗る為に、北京から西寧(せいねい)まで国内線で飛びます。
。寧から西南へ25キロ。湟中のタール寺へ。ここはゲルク派の創始者であるツォンカパさんの生地を記念して1560年に建てられました。
外まで灯明に使うヤクのバターの匂いがしてます。。動物の匂いですね〜。笑
巡礼者たちがわ〜わ〜!と何かを拾っていました。私も!笑
拾っていたのは、この葉っぱ。この中に仏様が見えたら、幸せになるそうです。見えますか?笑
お坊さんにカメラを向けてはいけません。いえ。建物を撮っていたのです。笑
空とお寺の色のコントラストがいいですね。でもまだ標高2220mです。これからもっと空は近くなります。
タール寺をあとにします。
揺れるマイクロバスからカメラを向けてます。笑
たそがれ中?笑
日月山(にちげつさん)へ。 チベット名はニンダーラといいます。
チベット語で書かれています。古来、漢民族とチベット族の境界が作られたところのようです。
遠くにタルチョがたくさん見えます。
ちょっぴり息苦しいですね〜。 空気が薄い〜
青海湖。名前の通り真っ青です。風が激しく吹いています。
タルチョも風になびきます。
なんですか?あれは? 基地→レストラン→廃業。 理由:行くのが大変だったから。。。笑
むやみに動物にカメラを向けたら請求されます。違うよ〜。撮ったのはおじさんだもん。
鳥葬のお寺。鳥達(禿鷹など)に遺体を食べてもらい魂を天に届けるというチベットの葬儀の一つです。
西寧の駅。ここから青蔵鉄道に乗る事にします。(北京からも乗れます。)
この列車で20時間以上過ごします。
いざ、寝台車。4つのベットがあり、私は二階へ。なかなか快適です。部屋は。苦笑
今何時でしょうか?真夜中に列車が連結作業を行っていました。
永久凍土地域辺りで、朝日です!
素敵なロゴを窓に見つけました。
高山病予防に水は欠かせません。でもトイレには行きたくないよ〜なぜって?。。。
青蔵鉄道では一番高い場所。 標高5068mのタングラ駅。
聖地ナム・ツォ湖。車窓からお坊さんが手を合わせていました。
この道はラサへと繋がっていて、五体投地をしながら進む現地の方を多く見ました。
もうすぐラサです。民家が見えてきました。ちょっと興奮してます。笑
ヒマラヤ山脈も顔を出してます。?
ラサはもうすぐです!
つ、着きました!な、長かったです〜笑
ついにきました! チベット、ラサ!ラサ駅です。